綿。(わた)いっぱいの愛を!

「一切 この世を忘れた 二人はあたかも マライヒバンコラン」
そんな感じで、日常のイヤンな事を忘れて好きな事だけ書く日記。

下手の横好き趣味マンガ描きの、右往左往、四苦八苦、試行錯誤。
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さし絵スタジオをマンガ絵補助に使ってみた。
さし絵スタジオ様でデュエルディスク合わせてみた。
しかも印刷前提、元絵は600dpiのB5サイズです。
先ず結論としてやっぱり使いやすい。
立体の配置が楽々だー。

ただ、MAX出力が4000PXまでなので(これは六角も)
画像編集ソフトでの拡大、縮小作業が必要。
しかしそんなんは手間の内に入らない、無問題。
それより「表示/画面表示倍率」メニューが使い辛くて
ちょっとイラっとしたwwww
表示倍率ごとにショートカットキーが有るのがイヤン。
倍率をシームレスに、かつアンチエイリアス効かせてきれいに表示しろ、とは言わないケド。
単純に(今の倍率から)「拡大表示」「縮小表示」のショートカットキーが欲しい。(ちゃんと調べたりイジったりしてないからわからんけど、実は有るのか?)
何だろ。色々できるんだろうケド、表示をパッと変えられないと
ちょっとやる気が萎えて色々試す気が削がれちゃうなぁ。


とは言え、六角に比べて
立体の配置がすっごくしやすい、
二次元(印刷)出力時の全体像が把握しやすい、
そんで立体ごとに光源、アングル、表示方法をかえられるのは
ものすごく良い。


配置はしやすい
さし絵スタジオから書き出したデュエルディスクと合成してみた。
画像書き出しのクセ(?)は六角と同じっぽい。
さしスタから書き出した画像をほとんどイジっていない(拡大だけ)状態で合成、印刷してみましたが、イイカンジでしたよ。
| さや | 3Dとか(六角Sとか) | 19:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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